Booha
Bryan's English School

ブーハー・アドベンチャーへようこそ

ここは、ブーハーの世界の中で、私が生徒に直接話すページです。

ここは「Booha Adventure」です。私の小説『カラスキー』の世界ともつながっています。 中に入ると、奥へ進まなくても、毎週のコンテンツをここで見て、聞いて、練習できます。カリキュラムは3つあります。

Booha Adventureには、広告、おすすめ動画、レコメンド機能、生成AIはありません。注意を引き続けて収益化したり、広告用のプロフィールを作ったりするためではなく、学ぶためにつくったアプリです。スタディデッキではUhibonと話すこともできます。彼はこのアプリのことは全部知っていますが、それ以外は何も知りません。wwww

このアプリは、探して、迷うために作りました。進めば進むほど、いろいろ見つかります。迷路をクリックすると、ブーハーゴーストが飛んでいます。そのうちの1体がスタートで出迎えて、今週のゲームへ案内してくれます。各カリキュラムには、それぞれ9つのゲームとテーマがあります。プレイするほど、カラスキの中でいろいろ解放されていきます。ここではそれ以上は言いません。

ゲームを1つやって、カラスキの木まで進んでみてください。覚えておいてください——多くの木は、どこかにつながる扉です。

同じアカウントには、ひとつの旅の違う部分を示す2つのプロフィールがあります。スタディデッキのAdventure Logは、デイリーチェック、週ごとの学習・ゲーム進捗、承認済み英語塾レポートの学習記録です。KarasukiのMy Adventureは、スター、完了したアドベンチャー、カリキュラム進捗、実績、Booha Adventure全体の冒険記録です。進捗は使う端末に同期できます。PINを同時に使えるのは1台だけです。

カリキュラムガイド

カリキュラムレベルの目安
Pre-Boo英検5級〜4級程度
Boo-riculum英検3級〜2級程度
Boo-Continuum英検準1級〜1級程度・高度なコミュニケーション

このアプリは、もともとアウトプット中心の英語教室のために作りました。今は、同じ週の英語を違う方法で使う2つの学び方をつないでいます。アウトプットクラスでは、家で準備し、週の単語ノートを完成させ、短い会話の話題を用意して、教室では話すことに集中します。英語塾では、家でBooha Adventureを復習してから、教室でJukuエンジンを使い、自分の理解を練習・実証します。これは「強い」「弱い」クラスではありません。家庭が子どもに合う学び方を選びます。

各カリキュラムでは、「今週・先週・来週」の3週間分のスタディデッキを見ることができます。毎週、単語15個・文15個・質問15個。すべて音声と日本語付きです。ハンズフリーで聞いてリピートするストリームもあります。

デイリーチェックは、すべての生徒のための短い準備ルーティンです。その週の単語・文・質問を3〜4分で復習します。再挑戦して練習でき、プロフィールには最初の結果とベストの結果が記録されます。

アプリが記録するのは、学習を続けるために必要な情報だけです。先生が生徒の利用状況を一覧で追跡する管理画面はありません。助けが必要なときは、生徒本人が端末の画面を見せてくれます。生徒の情報を販売したり、広告に使ったり、コンテンツを押しつけるために使ったりすることはありません。
ログインについて:
PINを同時に使えるのは1台だけです。別の端末でログインすると、それまでのセッションは終了し、プロフィールは新しい端末に引き継がれます。PINは他の人に教えないでください。
ブーハー・アドベンチャーは私の教室のために作ったシステムで、レッスンに含まれています。他のスクールの方もご利用いただけます。PINライセンスの料金は、広告や生徒情報の販売に頼らず、アプリを維持・改善していくために使います。2週間の無料トライアルをご用意しています。
PIN数料金
1 PIN¥500
10 PIN¥5,000
20 PIN¥9,000
50 PIN¥20,000
アウトプットクラス — 家で準備して、教室で話す その週の15個の単語・文・質問を家で確認します。暗記する必要はありません。「見たことがある」「聞いたことがある」状態で来ることが準備です。デバイスと英語ノートを持参し、最低でも週の単語を英語と日本語で書き、短い会話の話題を準備してください。デイリーチェックも、週の準備を支えます。英語日記も強くおすすめします。

未就学(幼児)— 5分以内
  • 名前を書く練習をする
  • アルファベットをなぞる
  • 質問の音声を聞く
小1〜小3 — 5〜10分
  • 週の単語を書く(英語と日本語)
  • スタディデッキの音声を聞く
  • 文カードを見直す
  • 質問を1〜2個、声に出して答える練習をする
小4〜小6 — 10〜12分
  • 週の単語を書く(英語と日本語)
  • 文デッキと質問デッキを確認する
  • 週の答えを声に出して練習する
  • 短い日記を書く(週に3〜4文)
中学生 — 10〜15分
  • 週の単語を書く(英語と日本語)
  • スタディデッキ(単語・文・質問)を復習する
  • 週の答えを声に出す
  • 英語日記を書く(週に4〜5文)
高校生 — 12〜20分
  • 週の単語を書く(英語と日本語)
  • 文と質問を復習する
  • 答えを声に出す。完璧じゃなくていい、流暢さを意識して。
  • 英語日記を書く(週に5〜8文。自分の意見も入れてみて)
  • できればゲームデッキも使う
大人
  • 準備して来てください。台本を読むのではなく、本当に話す練習をしましょう。
  • 伸びにくい人によくあるパターン:日本語の発想のまま英語を話す。完璧な言い方を探しすぎる。「楽しかった」「有名な」「まあまあ」「忙しい」ばかりで答える。英語圏の文化にあまり興味がない。
  • 「どこへ行った・何を食べた」より「何を感じた・どう思った」を話せるようになると、ぐっと伸びます。

英語塾クラス — 自分の力で練習・実証する構造化レッスン 追加のノート宿題はありませんが、授業前にその週のBooha Adventureの内容を復習します。土曜日17:00はPre-Boo、19:00はBoo-riculumです。教室ではJukuエンジンを使い、ディクテーション、音読、文作り、語彙、読解、翻訳、スペリングを通して理解を練習・実証します。Boo-riculum Jukuには短いライティングもあります。ゲームは英語塾の結果に影響しません。先生が音読と自由回答を確認してから、毎週のレポートを承認します。
スタディデッキ スタディデッキはブーハーの土台です。ここをしっかりやっておかないと、他がうまくいきません。毎週、単語カード・文カード・質問カードが入っていて、すべて音声付きです。ハンズフリーで聞いてリピートできるストリームもあります。

単語カードは、その週のキーワードを音と文字の両方で素早く覚えるためのもの。文カードは、その単語が実際の英語の中でどう使われるかを見せてくれます。質問カードは、「分かる」じゃなくて「答える」ための準備です。ゲームで急に詰まらないように、先に英語を体に入れておきます。

ストリームはその全部をつなぐ場所です。止めずに聞いて、繰り返して、英語のリズムに乗っていく。ここで自信とスピードがついてきます。

1回やったら終わり、じゃありません。「見たことある」「聞いたことある」になるまで、何度でも開いてください。

ゲームデッキ 毎週、同じ英語を使った9つのゲームが用意されています。

ゲームは勉強とは別のものじゃありません。ゲームが、使う場所です。スタディデッキに慣れていると、ゲームはスムーズに進みます。飛ばすと、急に難しく感じます。ブーハーはそういうところが正直です。

ゲームを進めるほど、アドベンチャーの中でいろんなものが現れたり、解放されたりしていきます。やればやるほど、世界が動きます。